水蒸気などについて勉強しました。雲の発生や消滅、降水などの気象の変化は、大気の鉛直方向の動きにともなって大気中の水が水蒸気・水・氷と、その状態を変えるために起こります。地球地表の水の総量は約14億kmと見積もられています。その97%以上は海水です。陸水の大部分は氷河の氷であり、地下水が次いで多いです。地球表層の水は、太陽のエネルギーを原動力として水・水蒸気・氷と状態を変えながら自然界を循環しています。海洋では、蒸発量が降水量を上まわっています。この差は、水蒸気や雲として陸上に運ばれ、降水となって陸地に達し河川などの流水となって再び海洋にもどっていきます。水は地球表層で、気体(水蒸気)・液体(水)・固体(氷)と状態を変えます。物質のこのような変化を相変化といいます。水蒸気などについて勉強をしましたが、久しぶりに聞いたこともありました。知らないこともあったので時間があるときに復習したいと思います。

Map1のtrainではスタートから一方的天王山が展開し、NaViが常に先制。GuardiaNの位置付けは無論だが、ライフルらの食い違いに大きな差がありラクラク形成できていた匂いがでかい。EchoFoxも時時ラウンドを戻すも大きな魅力はなく16-6でNaViが勝利した。

Map2のDust2では立て直したEchoFoxが一転し優勢に。当初を12-3の大差で折り返され、たまらずNaViはダブルAWPで対抗する。
これがはまりEchoFoxに2ラウンドしか譲らずに猛烈な追い上げを見せ、13-11と2ラウンド食い違いまで寄せるがEchoFoxが起死回生のピストルラッシュに的中。
メリットと十分な元本を得たEchoFoxがどうにか返すことに成功し、そのまま3ラウンドを連取。16-11で成功し、1-1で平等という形で天王山を片付けることができた。

NaViにとっては手痛い平等になってしまったが、map2の当初でのEchoFoxの動きはファインプレイの連発で、ある程度は仕方ないだろう。
初戦でのドロースタートという事で、こういう一団は波乱の予感がするきっかけとなった。

友人のマンションに遊びに行って、そこにあった洗濯機会と上にあったドラムクラスのカサカサ機会を見たときに公明正大「思い切り仕事場をとっているなあ」と思いました。住居には洗濯機会スポットがあるのですが、剰余の縁などで近所にあるコインランドリーを長時間使っています。
しかも、聞くところによると機器の年式などもあると思いますが、総じて各自1チャンスずつ繋がるという結果驚きました。コインランドリーだと同じくらいの体積で時間的には約幾分だ。家庭での電気代もいやに増えるだろうなあ、と考えるとあんまり住居に置くメリットは小さいかなあとも思ったりしました。
乾き辛い梅雨の陽気や、台風などの時折結構ランドリーのカサカサ機会は便利です。瓦斯なので出来上がりのふわり身なりも違うし、冬の寒い時代などにはその温かさが嬉しくなったりもする。花粉の陽気も外で乾かす目的にもいかないですし、乾かす手間とチャンスなどを考えるとランドリーは何となくいいと思っています。