久しぶりにマクドナルドでお昼にする事にしました。
振り返ると約半年近く行っていませんでした。
それに久しぶりに家から近いマクドナルドへ行くとあれれなんかリニューアルしている。
今まで1階だけだったのに2階建てに更にはテーブル数も増えている。
まあ今まで来る人の数に対してテーブル数が少ない店舗だったから、それを解消するためにリニューアルしたのだと思います。
というよりもしばらくこない間にガラリとかわっていたのでビックリしたのと何故か異様なまでに混み合っているので、リニューアルして間もないのかもしれません。
さて店内に入るとどうなっているのかよく分からないから一旦辺りを見回して人が数人並んでいたので、並んでいると注文した商品の受け取り待ちで並んでいる列でした。
店員さん教えてもらわないと困りますよ。と思いながらとりあえずその横のレジに移動し注文しました。
商品受け取り後、1階の席は埋まっていたので2階へすると子供が遊べるスペースがありました。
そこには身長を測れるメモリがあったのですが、下から50cmずつ書かれていて上が250cmでした。
ん!250!!あきらかに子供が利用する様なメモリなのにそんな高い所まで必要なのかと思いました。
まさか250cmある子供がいるのでしょうか?

飼い犬のミニチュア・ダックスフンドのマメ太郎の仕掛けはドック食品をあげているのですが、昼間にやつがパンを食べて、多少なりともマメ太郎に譲ると、それが癖になってしまって困ったときがあります。このことのせいでミニチュア・ダックスフンドは小犬のはずなのに、マメは太ってはいないけど、ほんのり大きな気がします。マメ太郎から家の中で離れた所にいても、パンの包みを開けるときに離れた所からパンを頂だいとやって来ます。パン包みの声なのかパンの匂いなのかわからないけどすごい機能をもっています。
ミニチュア・ダックスフンドは一緒に住んでいる人を噛んだりは打ち切る容易い飼い犬だ。チョッとワガママなところも在ります。知らないやつが来た時は欲求吠えて身内を守ってくれています。自分は、自分のバリアーとして脳神経の病魔のてんかん、になってしまっています。マメ太郎は病魔の発作で耐えるときや、発作で倒れることをしばしば見ています。マメ太郎は自分が倒れたときの大きな声に気が付いて遠くからでも、走って来て自分が倒れたことを他の人に吠えて知らせてもらえる。一層、素晴らしい機能をもっていて、私の発作が起きてしまう幻覚が見て取れるのか自分に発作が起きだして要るという事を知らせてもらえる。