冬になれば私はもつ鍋を、何回かするのです。

食べたくなるともつ鍋をするのですが、私はもつ鍋の素みたいな品物を買わないのです。

自分で作るだしとなります。
もつは一度は熱湯で湯がきます。

お鍋に水を少し入れて沸騰させて、調味料を一気に入れます。
豆板?・甜??・味噌・醤油・ごま油・みりん・砂糖・塩・酒等を入れます。

そしてキャベツ・ニラ・豆腐・もやし等を入れます。

上手つくるにも、最初お鍋に水をはるときに少な目のりょうを入れる事がコツです。
後でお野菜から水がでてくるので、薄めの味付けにならない工夫が必要です。

最近お買い物に行っていない、スーパーでもつ鍋のもつを購入しました。
スーパーの500円分のお買物券が2枚あったことで、今日の夕食としました。

久しぶりのもつ鍋は、とても美味しく感じました。

そのもつ鍋には、小腸・大腸そしてセンマイをいれました。
冷蔵庫に残っていた鶏肉もいれました。

スーパーのもつの棚の近くには、入れたら食べれる事が出来る様にと、醤油味・塩味・味噌味のパックの合わさった調味料が置かれていました。
娘がお正月に帰った際には、母のもつ鍋を食べさせてあげたいのです。

傘なんてすぐに壊れたり失くしたりしてしまうので、それほど高いものを買う気になれません。
おそらく私と同じように考えている人が多いからこそ、ビニール傘を使う人が多いのではないでしょうか。
会社の傘立てにあるビニール傘の多さを見て、そんなことを思ったりしました。
私だって、できれば持ち手が細くてお洒落で、きれいな柄のある傘を使いたいと思います。
ビニール傘は汚れが目立つし、使い捨てのような感覚なので、お手入れすることもないですよね。
でも、せっかく良い傘を買って使っていても、失くしたり、パクられたりすると、メンタルに受けるダメージが大きいです。
しかし、みんなが同じようなビニール傘を使うので、どれが自分の傘かわからなくなってしまうこともあります。
壊れていなければどれでも同じだと思うのですが、間違って他人の傘を取ってしまったりしたら申し訳なく思いますよね。
なので、私は傘の絵にマスキングテープを巻いて、一目でわかるようにしています。
他の人も、もう少し工夫してくれると自分の傘が見つけやすいのではないかと思うのですが、あんまり気にしていないんですかね。