専門学校の友達と仲が良くて、ちょくちょく会っていますが、住んでる場所がみんなバラバラなので会うのは毎回渋谷です。
そうなると私は電車で1時間ほどかかるので、子供を預けていかなければなりません。
頻度は3?4ヶ月に一度と少ないのですが、都内となると何かあったときにすぐに帰ってこられないので少し後ろめたい気持ちにはなります。
旦那さんが休めるときは子供をみててくれるのですが、それができない時には私のお母さんが子供の面倒を見ててくれます。
こういう時に実家が近いことのありがたみを痛感します。
もちろん丸一日ではなくて、ランチだけにしています。
お母さんはゆっくりして来ていいよと言ってくれますが、私も悪いなという気持ちはあるので、長居はしないようにしています。
見てもらった時には、お母さんの大好きな甘いものを買って帰り、お礼に渡しています。
お母さんも孫をよく可愛がってくれるので、息子も懐いていて頼れる存在です。

年末に行われたFC東京対ブラジルのフィゲイレンセの試合はクラブ同士でしかもユースの試合なのになんで国歌演奏を聞かされなければならないのかと思いました。
まず試合より気になったのはそれでしたが、運営はとにかくなんでも国歌を流せばいいとでも思ってるのでしょうか?
国歌を流せるのは国対国の試合に限られているのを知らないとも思えませんが。
FC東京の若い選手の中に前から気になってた選手がいたのですがそのプレーを見る前に初っ端から国歌演奏を聞かせられるというサプライズには非常に違和感を覚えました。
注目の選手というのは元名門バルセロナの少年クラスでプレーしていた久保選手なのですが噂で聞いていただけで彼のプレイを見るのは初めてでしたが、やはり私の目にも普通の選手とはちょっと違うように見えました。
スペインの複雑な事情でレベルの低い日本でのプレーを強いられたようなので、もはやその才能は大きく開花しないまま終わってしまうのではないかと気がかりでしたが、見た感じではこのまま順調に成長し東京五輪の頃には少なくともメンバー入りすることは間違いないような気がしました。http://thecw.co/tsudobarai.html